のぞみへの報告②

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042 2 - のぞみへの報告② 婚活情報まとめ
って事で報告会というか、「賞賛会」になり、お互いにベタ褒めする会を決行する事にしました。まずは、私の良い所を褒め合うという流れになりまして。  「先にのぞみから言って欲しい、(印象を)上げてね。笑」「えーー、どこが好きかなぁ…友達としては、結構我が強いし、要所要所で神経質な所が見受けられるけど…」   って「褒めろ」というてるのに、何故だかディスられ  「あ、でも人気あるんですよ。サバサバしてるからかな、接しやすいし、俺が思ったのは就活の時かな。仲間内で一番に内定が出たのがりおなで、やっぱりなって思ったし、すごいって思ったかな。」「そうだっけ?それは私が受けた職種の選考が単に早かっただけという説もあるけど、ありがたいお言葉だね。」「あー、面接とか得意だろうね。俺自身、最初に会った時もすごい印象良かったもん。」   うははは。私、指定校推薦で学校に入っているので、10代の時から面接の類はもう何回も何回も練習済みなんだよーん笑結果的に、就活どころかまさかお見合いで何回も面接チックな事をする未来に繋がっていた訳だから、あの時、校長先生に付き合ってもらった経験が生きてきたのか、って思ったり。笑  「あとたまに世の中を見下したような目つきするけど←え。めっちゃ情に厚いよな、思いのほか優しい。笑」  ってのぞみが言ってきて、ちょいちょいディスるなやー!って突っ込む前に、   「分かるよ。本質的にめっちゃ性格良くない?すごい優しいと思ってるんやけど。」   って、この時にけんちゃんがとあるエピソードをあげたのですが…      私、驚く程、全く覚えていなくて見返したらブログにも一切触れていない事で。「え、人の好感度が上がる瞬間って、そんなものなのね?」って結構ビックリしました。    なんか、写経に行った時にバスに乗ったんですが、見知らぬおばあちゃんに時間を聞かれて、その時に私、少しおばあちゃんと会話をしたみたいなんです。それ自体は私も覚えてるんだけど、健太郎さんからすれば、おばあちゃんへの対応?なんかよく分からんけど、私のその姿がすごい良くて印象的だったみたい   もうこれは環境なのかなと思うのですが、けんちゃん、多分、高齢者の方と今までそんなに関わる機会がなかったんだと思う。私にとっては、3歳未満の小さい子供よりおじいちゃんおばあちゃんの方が免疫があるし、対応に慣れてる。   昔に記事としてもあげた事があったと思うんだけど、私も、小さい子供への接し方がよく分からず、多分上手くもない…すごい子供の扱いに慣れていてすぐ溶け込める男性に「キュン」と来たり「すごーい」って思った事があるので、それに近い感じなのかな?   なんだか私的には、全然「どや!」なんて思ってない事だったし、なんならもっと他にも「どや」ポイントはあるだろうが…と思うんだけど、←笑変わった所を褒めて頂いて、ほんと人によってヒットするポイントって全然違うなって思いました   とりあえず、「すごい優しい」とか思われたら私もあとあと困るので、   「優しいとは

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