【ハイパーポジティブあやこ先生】<褒める>を考える

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o1080108014911557326 - 【ハイパーポジティブあやこ先生】<褒める>を考える 婚活情報まとめ
みなさんこんにちは!結婚前提で彼氏と交際中のあやこです☺️今日は心理学も交えて、<褒める>を考えたいと思います。これは友達の体験談。恋愛アプリで出会った男性と映画に行くとこれでもかと褒めちぎってきて、褒められる一方になったそうです。いつの頃か、「褒められる」事に対しての「謙遜は悪」になってきている昨今。いや褒められたいけどさ、わたしも褒められるのが結構苦手というか褒められたいポイントが自分の中にあってそこから大きく外れてると違和感を覚えてしまうんですよ。例えば、「すごくお綺麗ですよね!」とか「女優さんのようですね!」とかみたいな嘘というか…いや相手はそう思ってくれてるのかもしれないけどちょっと大袈裟まぎらわしいJAROみたいなやつ…苦手。漫画では、男性(褒める)女性(褒められる)バージョンだったんですけど、わたしは、女性(褒める)バージョンも経験したことがあります。女性「久しぶり!ほんとにあやこちゃんはすごく可愛くてほんとなんでそんなに若さ保ってるのかわからないの!ね!みんなそう思うでしょ!」わたし「あ、ありがとうございます…」世間ではそんなことないよとか言うとそれはそれで生意気とか叩くんだろわかったよありがとうって言っとくよと斜に構えたわたしはお礼のみ伝えます。女性「いやほんともうほんとほんとすごくてなんかもうほんとすごいのね、お洒落で顔も小さくて首も長くて」首長いのは地雷だからやめろ😇😇ほんとマジ気にしてるからやめろ😇😇女性「なんでなのかな?!ほんと若いしどうやってそんな若さを保ってるのかな?!すごく高い化粧品使ってる?あ!使ってないの?どうしてかな?!わたしなんて肌かさかさなのにほんとお肌もつるつるでほんともうほんとほんとすごいもうなんかもうすごいのねあやこちゃんは!」わたし「😇😇😇(地獄の時間…)」38歳あやこは若作りに時間をかけてますけどそないな過剰に褒めやんでもな…化粧水は2000円くらいのあれやし…しかもその日額に大きめのニキビあってツルツルじゃなかったですし…なんかこれ、「あなた褒める事に何か目的あるでしょ」と言わざるを得ないよね?みたいな感じででもそこつっこむと性格悪いって言われるやつだよねわかりますわかりますアーッダーーーッよーし。自転車乗ろ。本格的にじゃあないんですが心理学漫画とか好きなあやこが勉強したもので説明すると、<認知的不協和音理論>とかいうやたら難しそうな心理学用語があります。この投稿のテーマに当てはめて短くあやこらしく言いますと、本人が思ってない事を相手から「あなたはこうですね」と指摘されると嫌な感じがするのだそうです。つまり、トムじゃないのにカニって言われたりカニじゃないのにトムって言われたら嫌なわけです。つまり…褒められる側の自己評価や相手の普段努力してることに沿って褒め称えれば相手の心とマッチしてハッピーということです!褒めてる人の過剰な期待が怖い時があります。盛大に褒めたんだから盛大にお礼言ってくれるんでしょ!みたいなときもあれば、あなたを褒めたんだからわたしも褒めてくれるわよね?!ねっ、ねっ!みたいな圧を感じることも。こんな事を考えちゃうあやこは性格が悪いかもしれません…でもまあいいよ、性格悪い自分も好きだよ…愛してる…そんな自分にご褒美あげたい…空から100万くらい降ってこい…あまり褒めすぎても警戒心が高くなると思います。褒められる人も褒められた事への全否定はやっぱり空気悪くしちゃうのでお互いほどほどに…。私個人の感想なんですけど褒める時に感情的すぎると嘘くさくなるのでフラット

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